航空留学を基軸とした、ヘリコプター・飛行機のパイロットライセンス取得プログラムをご提供します。
語学研修からビザ取得、海外資格の国内資格への書き替え手続き、さらに日本での事業用操縦士トレーニングなどに至るまで誠意をもってサポートいたします。
航空に関するあらゆる情報・サービスを24時間態勢でご提供します。0120-777-204

パイロットを目指す貴方のために!

●ご案内



アークEFIは、アメリカカリフォルニア州のロングビーチ空港をメインベースに、現在 米国RAA社(Rainbow Air Academy Inc.)及び、オーストラリア国内に指定するサテライトスクールにてパイロットライセンス取得プログラムを取り扱っています。

航空留学の分野でのサポート実績はもとより、国内・海外のあらゆる航空分野におけるコンサルティングや諸手配、航空関連ビジネスの誘致・開発からスカイスポーツなどの世界に至るまで、航空の普及に関する数多くの業務を手がけ、実績を重ねてまいりました。
現地日本人教官常勤

B206ジェットレンジャーでリゾートビーチ地区上空高度1,000フィートを飛ぶ!
現地でのヘリコプターフライト
スクーリング風景
スクーリング風景


●独自のライセンス取得システムNEXT



航空留学の「ローリスク・ハイリターン」化を実現!

NEXTとは、アークEFIが日本人練習生のために長期にわたる実績と淘汰を重ねた航空留学システムについて更なる見直しを図り、クライアント側において「もうこれ以上は不可能」といえるほどの「リスクフリー」化をはかった商品です。

NEXTなら、ご資金に関係なく、まずエントリーガイダンス(単なる説明会とは異なる、独自の「イントロダクション」プログラム)で今すぐできることからはじめられます。

新・航空留学システムNEXTの詳しい説明check!



●当センターで取得可能なライセンスと基準所要期間



ヘリコプター・飛行機・グライダーの自家用から事業用操縦士(FAAアメリカ連邦航空局/JCAB国土交通省 航空局)、飛行教官コース等あらゆる航空従事者ライセンスはもとより航空無線通信士等の無線従事者ライセンスを取り扱っています。(別途、航空整備士になるためのプログラムを組むこともできます。)

取得可能ライセンスへ



●教習カリキュラムの内容(例)



フライトトレーニングプログラムの基本部分となる「自家用操縦士コース」のカリキュラム内容、及び構成についてご説明いたします。

自家用操縦士コースの教習カリキュラム



●航空留学QアンドA  アップデートしました。(2009.4.2)



将来パイロットになることを志しておられる方、これからトレーニングをお始めになる方は必読です。

PART 1 航空未経験者の方


既に飛行時間やライセンスをお持ちの方、またフライトトレーニングで何らかのトラブルにあった方へのアドバイスです。 海外で飛行する場合に注意すべきログブック記入要領などもあります。

PART 2 航空経験者の方


航空留学などで海外でのご滞在が長期にわたる方の、主として生活面に関するアドバイスです。

PART 3 長期海外滞在者の方



●先輩パイロット、プログラム体験者からのメッセージ



現役のパイロットとして飛んでおられる方をはじめ、プログラム体験者の方々から頂いた、これからパイロットを目指す皆様への熱いメッセージやアドバイスです。

体験者からのメッセージ



●航空留学の渡航前準備ガイド



本格的にプログラムを開始する前に必要な周辺の準備は多岐にわたります。 できるだけ時間的余裕をもってお進め下さい。 パスポート関連の情報などもあります。

航空留学の渡航前準備ガイド



●渡航ビザについて



航空留学によるフライトトレーニングプログラムを修得するにはその期間に関わらず必ずビザ(アメリカの場合はM−1)が必要です。 また、この手続きによって取得したビザをもとに、テロ関連対策に係る「外国人操縦練習生プログラム(AFSP:Alien Flight Student Program)」などの関連手続きも進めなければなりません。

渡航ビザとその関連手続きに関する詳しいご説明



●航空機データ



フライトトレーニングに主として使用する、各種航空機の「性能・諸元データ」一覧です。 イカロス出版株式会社様のご協力により、「世界航空機カタログ」をもとに作成、掲載いたしました。

飛行機
 ・セスナ152(陸上単発)
 ・セスナ172 スカイホーク(陸上単発)
 ・セスナ172SP スカイホーク(陸上単発)
 ・ホーカービーチクラフト A36 ボナンザ(陸上単発)
 ・パイパー PA34 セネカ(陸上多発)
 ・セスナ T303 クルセーダー(陸上多発)
 ・ホーカー・ビーチクラフト G58 バロン(陸上多発)

ヘリコプター
 ・ロビンソン R22(陸上単発ピストン)
 ・ロビンソン R44(陸上単発ピストン)
 ・ベル206V ジェットレンジャー(陸上単発タービン)
 ・アエロスパシアル AS350 エキュレイユ(陸上単発タービン)
 ・アエロスパシアル AS355 エキュレイユ2(陸上多発タービン)



●資料請求はこちらからどうぞ



アンケート形式により、貴方ご自身の具体的なプロフィールに基づいて、まず仮見積りを作成させて頂きます。

資料請求フォームcheck! ←資料請求はこちらからどうぞ



●各種国家試験日程等



このコーナーでは国土交通省(航空局:JCAB管轄)が実施する各種「航空従事者」学科試験、並びに総務省(日本無線協会管轄)が実施する「航空無線通信士」国家試験の実施要項などについてご案内しています。


日本の航空従事者学科試験は年に6回(3月、5月、7月、9月、11月、1月 ※このうち自家用操縦士に係るものは3月、7月、11月の3回のみです。)行われています。

2017年度 JCAB航空従事者 学科試験日程・試験地等 概要

⇒2017年7月期学科試験(自家用対象あり)
受験申請受付期間:2017年6月14日/水〜同年6月21日/水(英語による学科試験を希望する場合は早期に締切られ、かつ受験地と対象資格も変動するため、事前に余裕をもって航空局に問い合わせのこと。)

JCAB航空従事者 次期学科試験要項(自家用を含む試験日は2017年7月22日/土)

学科試験の一般的な実施時期に関する航空局通達


日本で航空機の運航関連業務(無線機器の取り扱い等)に従事する場合は「航空無線通信士」または「航空特殊無線技士(有視界飛行方式による事業運航の一部と自家用運航に有効)」の資格が必要です。 ここでは「航空無線通信士」国家試験関連の要項についてご案内いたします。(試験は例年2月と8月の年2回)

⇒次回試験(2017年8月3日/土 実施 ※一部科目は翌日の4日/金 に実施となる可能性もあり)
受験申請受付期間:2017年6月1/木〜6月20日/火

航空無線通信士 国家試験関連の要項

無線従事者 国家試験受験 オンライン申請



●航空留学支援教材



アークEFIが推薦する、特に航空留学に先がけての自主学習用として有効な各種支援教材のご紹介です。

アークEFI推薦 航空留学支援教材



このページはフレームを使用しています。<BR> フレーム対応のブラウザでご覧下さい。