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航空ファン向け海外サイトのリンク集です。 エアショーやバーチャル航空博物館、フォトギャラリー、アート関連のサイトが中心です。
現在64件(同ジャンルの日本サイトは別途58件)を掲載しています。

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国際
General
◆アメリカ

Generalエアショー・エアレーシングヘリコプターフォトギャラリー・アートバーチャル航空博物館・メモリアルその他

カナダ
欧州・ロシア
アジア(日本以外)
中近東
オセアニア


【国際】

●エアラインの歴史
(The History of Commercial Aviation)

管理者はSarah Ward氏という、たぶん英国系のエアラインパイロットを定年退職なさった人。 欧米のエアラインの歴史について貴重な写真と詳しい解説の数々が網羅されています。
http://airlines.afriqonline.com/

●スチュワーデス ユニフォーム コレクション
(Stewardess Uniform Collection)

オランダ人 クリフ・マスキート氏の私設サイト。 世界のエアラインのスチュワーデスユニフォームが一堂に会し、資料的な価値さえ充分あると思います。(あいにく日系エアラインのものは見あたらないですが…。 日本では信州まつもと空港にこの種の博物館が設けられています。)
http://www.uniformfreak.demon.nl/

●エアライン時刻表の画像[おすすめ!!!]
よくぞここまで集めたり!! といえるぐらい膨大なコレクションです。 世界中のエアラインの時刻表が一堂に会していて、資料的な価値も高いと思われます。
http://www.smartcockpit.com/


【GENERAL】

●Sm@rtcockpit.com[おすすめ!!!]
B737・767の教官、及び試験官でもあるLudovic Andre氏の私設サイト。 B737・767のシステムマニュアル(PDF形式)など、興味深いコンテンツが豊富です。
http://www.smartcockpit.com/


《アメリカ》

【GENERAL】

●エクスペリメンタル航空機協会 EAA
(Experimental Aircraft Association)

ウィスコンシン州オシュコシュに本部をおき、自作機やクラシック機、エアレース用の飛行機など、主にエクスペリメンタルのリクレーショナル航空界を総轄している世界的な団体です。
http://www.eaa.org/


◎国際エアロバティック クラブ IAC
(Int'l Aerobatic Club)

EAAの中におかれる世界最大のエアロバティック愛好団体。
http://www.iac.org/
http://members.iac.org/(会員専用)

◎EAA エアベンチャー
(EAA Air Venture)

EAAのイベント関連サイト。 有名なオシュコシュエアショーなどを主催、次回は2005年7月25日(月)〜7月31日(日)の日程で予定されています。 あの史上初の民間スペースシャトル"スペースシップ1"がお目見えするらしいですよ!
http://www.airventure.org/

◎EAA スポーツエアワークショップス
アメリカでは「自分で飛行機を作りたい!」という夢をしっかり手ほどきしながら叶えてくれるサービス(週末中心の地方巡回講習会)が誰でも受けられます。
http://www.sportair.com/

◎EAA's Countdown to Kitty Hawk
ライト兄弟の「ライトフライヤー」が大西洋に面した町キティホーク近郊の砂丘で初飛行に成功したのが1903年12月17日午前10時35分、その100周年記念となる2003年12月17日の同時刻、アメリカの国家的行事(フォード自動車がスポンサーでEAAが主催)として、その復刻版が飛行を再現することとなっています。
http://www.countdowntokittyhawk.com/

◎B-17
EAA財団が運営しているサイト。 約400ドルの料金であの爆撃機B-17"フライングフォートレス"のフライトを実体験することができます!
http://www.b17.org/


【アメリカ:エアショー・エアレーシング】

●AVIATION NATION 2005(エアショー)
(The Nellis AirForce Base - Las Vegas Airshow)

航空スポーツやイベントのプロデュサー会社であるワールド・オブ・ウィングスが今年も放つ北米最大規模のエアショーの一つ。 2005年11月12〜13日の週末、ネバダ州ラスベガスのネリス空軍基地において開催、空軍アクロバットチームのサンダーバーズなども飛行展示を行う予定です。
http://www.nellisairshow.com/

●リノ エアレース協会(団体)
(Reno Air Racing Association)

毎年秋にネバダ州のリノで開催されるあまりにも有名なエアレースのサイト。 次回の「ナショナルチャンピオンシップ」は2009年9月16日(水)〜20日(日)の日程で予定されています。 場所はリノ/ステッド空港で、リノ/タホ国際空港と間違えないようにご注意を!!
http://www.airrace.org/

●アメリカン エアロバティックス(エアロバティックス)
(American Aerobatics)

ビーチT34メンターを駆るジュリー・クラークはアクロ界の女王というよりむしろアーティスト?
http://www.americanaerobatics.com/

●ブルドッグ エアショーズ(エアロバティックス)
(Bulldog Airshows)

実に400馬力をたたき出し、+10G/−9Gに耐えるイエロー&ブラックのピッツS2S改、名づけて「ブルドッグピッツ」を駆って月間3〜4本のエアショーをこなすジム・リロイのかなり過激(??)なホームページ。 フルモーションのブロードバンド版を選択する場合はボリューム絞っておいて下さい!
http://www.bulldogairshows.com/

●アイアン イーグル(エアロバティックス)
(Iron Eagle)

長年コンビを組んでいるビリー・セガラとビル・ゴードンの二人が操る2機の320馬力「スーパークリステン イーグルT」が、それこそもう完全に空中接触どころか、プロペラ同士でチャンバラをやっている...と思わせるほどの過激な編隊飛行を繰り広げます。
http://www.ironeagle2.com/

●ジム・ペイツ エアショーズ(エアロバティックス)
(Jim Peitz Airshows)

エクストラ300Lを駆るジム・ペイツのページ。 航空機販売会社のオーナーで、チャーター事業なども手がけている彼はベテランのエアショーパフォーマーと共に、ビジネスマンとしての顔も持ち合わせています。
http://jimpeitzairshows.com/

●キルビー・チャブリス(エアロバティックス)
(Kirby Chambliss)

現役のサウスウェスト航空パイロットでUSエアロバティックチームのキャプテン「キルビー・チャブリス」は「もてぎGP」でもおなじみ。 過去4回全米チャンピオンに輝いた彼自らの公式プロモーションサイトです。 愛機「ジブコ エッジ540」を滑走路から垂直に離陸させる「コブラ」や滑走路スレスレでのロールなど、次々と繰り出される「神技」の数々にはただ唖然とさせられるばかり…。
http://www.chamblissaerobatics.com/

●ルシアンサンダー(エアロバティックス)
(Russian Thunder)

現存わずか7機、エアショー界では唯一となるヤコブレフ YAK54を駆るエリック・バードのホームページ。 世界で最も著名な航空大学の一つ、「エンブリー・リドル」がメインスポンサーである彼のエアショースケジュールもかなりハードです。
http://www.russianthunder.com/

●エアレーシング(エアレーシング)
(Air Racing)

ヘリックス インタラクティブ プロダクションズ社が運営するエアレーシングのポータルサイト。
http://warbird.com/

●T-6レーシング協会(エアレーシング)
(T-6 Racing Association)

第2次大戦期の練習機、ノースアメリカンT-6テキサン(SNJ-6, AT-6)でエアレースに参戦する10チームから構成される団体。
http://www.racingt-6.org/

●メリー・ディルダ エアショーズ(エアレーシング)
(Mary Dilda Air Shows)

空軍パイロットとしての経歴を持ち、T-6テキサンを駆るメリー・ディルダのエアレーシングチーム"two of HEARTS"の公式サイト。
http://www.racingt-6.com/

●レアベアー(エアレーシング)
(Rare Bear)

第2次大戦末期に投入されたグラマンF8Fベアキャットの残骸をレストア、これに4,000馬力のライトR3350エンジンを搭載し、時速845キロに達する記録をたたき出した「レアベアー」のサイト。 リノのエアレースで見られます!
http://www.rarebear.com/

●チーム ストレガ レーシング エンタープライゼズ(エアレーシング)
(Team Strega Racing Enterprises)

カリフォルニア州ベーカースフィールドに本拠をおき、リノエアレースのアンリミテッドクラスでP51D-20-NTムスタング(3,600馬力のロールスロイスV1650搭載)を駆って過去6回もの優勝を果たしたチーム「ストレガ」の公式サイト。
http://www.strega.com/

●エアショーアンリミテッド(エアショー)
(AirShow Unlimited)

ジョージア州ストーンマウンテンに本拠をおいてピッツやSu26、エクストラ300、SP95をフリートに擁し、全米で開催されるエアショーのアトラクション飛行などを有償で請け負うビジネスを手がけています。
http://www.airshowunlimited.com/


【アメリカ:ヘリコプター】

●エアウルフ(ドラマ)
(Airwolf)

アクセスするために登録が求められますが無料です。 あの「スーパーヘリコプター」のTVドラマをきっかけにパイロットを志した人は数知れません。 しかしヘリコプターが超音速で飛べるなどということはあり得ませんので念のため…!!
http://www.airwolf.org/

●ヘリコプター ヒストリー サイト(バーチャル航空博物館)
ヘリコプターの歴史を知る上で貴重なサイトです。 幻のヘリコプタークリエイター May社のAirHawkUの記述まであるのには驚きました。
http://www.helis.com/

●クラシック ローターズ(団体)
(Classic Rotors)

カリフォルニア州に拠点をおき、希少なビンテージヘリコプターのレストアや保存に力を注いでいる非営利団体。
http://www.rotors.org/


【アメリカ:フォトギャラリー・アート】

●アビアランティック(ギャラリー)
(Avialantic)

エアショーや航空博物館、フォトギャラリーなどの情報が豊富です。
http://avialantic.com/

●アビエーション アート オブ ジョー・ミリック(アート)
(Aviation Art of Joe Milich)

コロラド州在住のジョー・ミリック氏のサイト。 ペンシルアートが中心のようですが膨大なラインナップです。
http://www.milich-arts.com/

●アビエーション アート セントラル(アート)
(Aviation Art Central)

大戦期〜冷戦期の軍用機やジェネアビ機を個性あふれるアーティストたちがレトロ感たっぷりに描いたイラスト、ペンシルアートが楽しめます。
http://www.aviationartcentral.com/

●リック・ブルーム プロダクションズ(アート)
(Rick Broome Productions)

ユナイテッド航空の整備士としての経歴を持ちながら、1971年、弱冠25歳で「航空アート」の世界へ転身を果たしたリック・ブルーム氏のサイト。 オリジナル作品が数百万円単位でオンライン販売されているのには驚きました。
http://www.rickbroome.com/

●アビエーションアート オブ ロバート・カー(アート)
(Aviation Art of Robert Karr)

カリフォルニア州ウェストミンスターのアーティスト、ロバート・カー氏のオンラインショップ。 第2次大戦期のアメリカ空軍機がメインのようですが、そのディテールの仕上がりぶりには唸ってしまいそうです。
http://members.aol.com/karrart/


【アメリカ:バーチャル航空博物館・メモリアル】

●ゴレタ航空宇宙博物館
(Goleta Air & Space Museum)

"Brian"氏が運営するバーチャル航空宇宙博物館。 "Aircraft Types"のコーナーに、史上最大の飛行艇「フライングボート(通称「スプルースグース」)」や旧ソ連製のアントノフシリーズに関するページが設けられており、資料的価値の高い内容です。
http://www.air-and-space.com/

●フェアチャイルドクラブ(団体)
(Fairchild Club)

古き良き時代の飛行機に熱き想いを寄せる人たちのオーナーズクラブ。 アメリカの名門フェアチャイルド社は1996年にドイツのドルニエ社を買収、フェアチャイルド・ドルニエ社に改変され、リージョナルジェット機メーカーとしての将来が期待されたものの、2002年4月に会社更正法の適用を申請、その後EADSに吸収されました。
http://www.fairchildclub.com/

●ヴィンテージエアクラフト(レストア)
その名も"ツインビーチ ドットコム"!! これぞビンテージ中のビンテージ。 やはりアメリカの空の男たちは何かに惚れ込むとここまでやります。
http://www.twinbeech.com/

●ザ・クリッパー ヘリテージ(メモリアル)
あのパンアメリカン航空(1927-1991)のメモリアルサイトです。
http://www.panam.org/

●ザ・アビエーション ヒストリー オンライン博物館
(The Aviation History Online Museum)

George Preddy氏が私設運営。 第2次大戦期の軍用機がメインのバーチャル航空博物館。 機体のデータベースとして、また特にエンジンに関する記述内容に資料的価値があります。
http://www.aviation-history.com/

●アメリカ・ライト兄弟 初飛行 百周年委員会(イベント)
(The U.S. Centennial of Flight Commission)

ライト兄弟の手により、人類初の飛行に成功した1903年12月17日から百周年を記念し、アメリカをあげて推進されるプロジェクトの公式ホームページ。
http://www.centennialofflight.gov/


【アメリカ:その他】

●フリート・エア・アーム・アーカイブ(情報)
Fleet Air Arm Special Interest Group が運営。 第二次大戦期の英国海軍機を扱った、特に模型ファンのためのサイト。
http://www.fleetairarmarchive.net/

●Williams & Williams(ショップ)
ネームタグやバッジなど盛りだくさん! 主にコレクター向けの小物を中心に扱っています。
http://www.faasig.netfirms.com/

●ファンタジー・オブ・フライト(レジャー)
1920〜30年代を風靡したエアレース全盛時代の覇者 "Gee Bee(Granville Brothers) R-2" の実機レプリカで今も飛ぶ、熱き男たちのサイト…だったのですが、いつも間にか「航空遊園地」のような内容に変わってました。 フロリダ州のポークシティに拠点をおき、バルーンや複葉機の体験飛行などを提供、プロジェクトの全容はわかりませんが、かなりの資金を得て施設の拡張工事に入っている模様です。
http://www.fantasyofflight.com/

●YAK パイロット協会(ファンサイト)
旧ソ連や中国によって開発された "YAK(ヤコブレフ)" ですが、この団体はアメリカ(バージニア州)にあり、YAKファンであれば誰でも会員になれます。
http://www.yakpilots.org/


【カナダ】

●世界のフライングボート(カナダ:飛行艇)
世界中の歴史的な飛行艇に関するありとあらゆる画像、データが国別(アメリカのものはメーカー別)に網羅されており、たいへん興味深く、参考になります。 日本のものもありますが新明和のPS1・US1の画像が数点だけでちょっとがっかりでした…。
http://www.msacomputer.com/FlyingBoats-old/


【欧州・ロシア】

●farnborough.com(英:エアショー)
英国航空宇宙企業協会」が主催する世界的な航空イベント「ファーンボロ国際航空ショー」の公式サイト。(「ファーンバラ」とも発音されているようです。) ロンドンの南西約60kmにある英国王立航空研究所(RAF)の滑走路を使って行われ、次回は2006年7月17日〜23日に開催の予定です。
http://www.farnborough.com/

●ASP(英:ギャラリー)
(Aviation Sports and Leisure Photography)

一見すると個人のスポッターファンサイトのようですが、航空機の写真画像を通信販売する目的で運営されており、質の高い作品が豊富です。
http://www.asp-photos.co.uk/

●パリエアショー(仏:エアショー)
英・仏語版から選べます。 航空業界における国際的な「トレードショー」として超弩級の規模を誇るイベント。 2年毎に開催され、次回は2007年6月18日〜24日の予定です。
http://www.paris-air-show.com/

●ユーロコプター スポッター ページ(仏:スポッティング)
仏語版のみの私設サイトですがヘリコプターファンには見応えのある内容です。 「スポッター」とは、被写体の「機種」はもとより、その「登録番号」まで特定して写真を楽しむような趣味を持つ人を指します。
http://perso.numericable.fr/~lionellap/lionel.laporte/(仏語版)

●www.helionline.de(独:スポッティング)
ドイツの私設サイトですが英語版。 ヘリコプターのスポッティング画像が豊富です。
http://www.helionline.de/(英語版)

●Jagdfieger Homepage(独:バーチャル航空博物館)
サブタイトルを"German VTO Projects & Helicopters of WWU"とし、ドイツが驚異的な進歩を遂げた大戦期のVTOL(垂直離着陸機の意/回転翼機のほかロケット・ジェット推進のものも含む)の研究・開発プロジェクトに関し、詳しく興味深いコンテンツが豊富です。
http://www.germanvtol.com/(英語版)

●JUエアー(独:運航会社)
英・独語版から選べます。 "JU"とは、第2次大戦期の急降下爆撃機などで有名な「ユンカース」を意味し、何と1939年に製造されたJU-52(17座席級)を4機保有して貸切飛行などのニーズに応えている運航会社です。 アメリカ航空界も凄いですがドイツ航空当局の「懐の深さ」にも感心します。
http://www.ju-air.com/j/01ju/(日本語版)
http://www.ju-air.com/(HOME:英語版)

●ザ・プレーン スポッティング ネットワーク
(The Plane Spotting Network)

英・独語版から選べます。 旅客機のスポッティング(「旅客機ウォッチング」の意。 機種だけでなく機体の登録番号などにこだわる楽しみ方もあります。)が好きな方にはうれしいサイト。 ちょっと重いのが難ですが、ユニークで楽しい写真が豊富です。 ドイツ系の企業がいくつもスポンサーになっています。
http://www.planespotting.net/(HOME:英語版)

●ソアリング ペインティングス(ギリシャ:アート)
(Soaring Paintings)

パラグライディングのサイトのコンテンツですがグライダーのペインティングアートです。 グライダー関係のフォトギャラリーはよく見かけますが絵は珍しいのでは?
http://www.paragliding.gr/gliding/htm-files/art.htm

●オート ヴォルティージュ(スイス:エアショー)
(Haute Voltige FAI World Grand Prix)

エアロバティックの世界的な祭典、「FAIワールドグランプリ」のプロモーションを目的とするサイト。 日本語版を含む複数の言語から選択でき、しっかりした内容をもっていますが、WEBサイトのスポンサー構造自体はよくわかりません。 "Navigation"のメニューバーから"Aircraft"に入れば出場機のデータベースにアクセスでき、おすすめです。
http://www.haute-voltige.com/jp/(日本語版)
http://www.haute-voltige.com/(英語版)

●レッドブル(オーストリア:エアレーシング)
(Red Bull Air Race)

欧米でトップシェアを持つスポーツドリンクのブランド「レッドブル」のエアレーシングチーム。 モータースポーツへの参加に意欲的で、カーレースでもチームがF1に参戦しています。
http://www.redbullairrace.com/(英語版)
http://www.redbull.com/(グループサイト)

●エアロバティックス・バイ・フランク・バスティーグ(蘭:エアロバティックス)
(Aerobatics by Frank Versteegh)

エクストラ300Lを駆るオランダ人パイロット「フランク・バスティーグ」を支援する「ワールド エアロバティック プロモーションズ WAP」のサイト。
http://www.aerobatics.nl/(英語版)

●AIRLINERS.NET(スウェーデン:ギャラリー)[おすすめ!!!]
究極のオンライン航空フォトギャラリーです。 掲載画像のクォリティを高く保ちながらデータベース形式でどんどん自己増殖していく巧妙なシステムを具え、既に80万件にも達する驚異的な掲載点数を擁しています。 サイト名は「エアライナー」ですが、カテゴリー(大型機〜小型機、民間機〜軍用機、ヘリコプターやグライダー、クラシック、事故機に至るまで)別をはじめ、年代・国〜空港・航空会社など、様々な分類パターンから所望の画像を抽出できるように構築されています。
http://www.airliners.net/(英語版)

●All Those Magnificent Machines(フィンランド:エクスペリメンタル)
(The Home Page of Jukka Tervamaki)

モーターグライダーやジャイロプレーンの特にエクスペリメンタル機の分野における内容が中心の個人サイト。 同軸二重反転式メインローターをもつヘリコプターのプロジェクトに関する記述などもあります。
http://www.icon.fi/~jtki/(英語版)

●ユーゴスラビア エアロクラブ(セルビア モンテネグロ/旧ユーゴスラビア:情報)
希少価値の高い東欧圏の航空関連情報にアクセスできます。
http://www.jak.org.yu/(英語版)

▽ロシア航空博物館(露:バーチャル航空博物館)
Alexandre Savine 氏が私設運営。 旧ソ連・ロシア製航空機関連でこれほど豊富な情報・画像データ(1500件以上!)を織り込んだものは珍しいといえます。
現在リンクがはずれているようですが念のため残してあります。
http://hep2.physics.arizona.edu/~savin/ram/index.html(英語版)

●ロシア アビエーション ページ(露:バーチャル航空博物館)
これはまさに掘り出し物のサイト。 旧ソ連・ロシア製航空機に係り、その資料的価値はきわめて高いといえます。
http://aeroweb.lucia.it/~agretch/(英語版)

●WWW.AVIATION.RU(露:情報)
英語版もあります。 きわめて見にくいHPで閉口しますが、他では入手困難な旧ソ連製航空機の画像が豊富です。
http://www.aviation.ru/

●ALL THE WORLD'S ROTORCRAFT(エストニア:バーチャル航空博物館)
文字化けするコンテンツもありますが基本的に英語での閲覧が可能。 旧ソ連に属したバルト3国のひとつ、エストニアの Maksim Starostin氏が運営する私設サイト。 「回転翼」についてはタイトルどおり、固定翼に関する記述も豊富で、資料的価値の高い機種データが随所に見受けられます。
http://avia.russian.ee/

●ユルギス・カイリス(リトアニア:エアロバティックス)
(Jurgis KAIRYS)

言わずと知れた世界的なエアショーの星。 ギャラリーにすばらしい写真が豊富なほか、ムービーも見られます。 なんと橋の下を背面飛行でくぐってましたよ…。。
http://www.jkairys.com/japanese/(日本語版)
http://www.jkairys.com/


【アジア(日本以外)】

同ジャンルの日本サイトはこちら


【中近東】

●ドバイ航空ショー(UAE)
1989年に始められ、以後2年毎に開催されてきた中東の一大航空トレードショー。 2007年は第10回目となり、11月11日〜15日の日程で成功裏のうちに閉幕しましたが、エアバスとボーイング2社の受注額だけで最終的に820億ドル(9兆円以上)を突破した模様で、中でもサウジアラビアの大富豪、アルワリード王子がエアバスA380「フライング・パレス(空飛ぶ宮殿)」を購入契約したことでも話題を提供しました。
http://www.dubaiairshow.org/(英語版)


【オセアニア】

●アンリアル・エアクラフト(豪:バーチャル航空博物館)[おすすめ!!!]
(Unreal Aircraft)

オーストラリア南東部、ニューサウスウェールズ州のオーバリー・ウードゥンガ地区にご在住のアンドリュー・マッカ氏が私設運営する「普通ではない航空機」のサイト。 「非現実的航空機(??)」などと解釈すべきではありません!! 世界中の技術者たちが開発に腐心しながらもほとんど陽の目を見ることがなかった数多くの航空機が貴重な資料写真とともに紹介されています。
http://www.unrealaircraft.com/(英語版)

●ワナカ国際航空ショー(ニュージーランド:イベント)
(Wanaka Int'l Airshow)

クィーンズタウン(南島)近郊の有名なリゾート地ワナカで2年に1回開催されるプロペラ式戦闘機中心のエアショー。 次回のスケジュールは2008年の春となります。
http://www.warbirdsoverwanaka.com/